来たる2008年5月31日(土)に東京・国立競技場でJAPAN XV(ジャパンフィフティーン)vs.クラシック・オールブラックス戦への抱負や、日本代表の印象、日本の印象、W杯の思い出などを語ります。サンスポ吉田記者が司会進行を務めます。
トークショー終了後には、出演者とファンとの写真撮影会、握手会、ラグビー日本代表の試合チケット<ペアチケットがその場であたる!>抽選会などを実施する予定です。
皆様のご来場をお待ちしています!
かつてニュージーランド代表(オールブラックス)として活躍し、代表を引退してもなお、現役としてプレーする選手たちを中心に編成されたチーム。 昨年も結成された、「クラシック・オールブラックス」。そのメンバーには、世界最高のラグビープレーヤーと称された数々の選手や、日本で活躍するトニー・ブラウン(三洋電機ワイルドナイツ)、などが加わり、普段見ることの出来ないドリームチームが実現。多くの日本人ファンのみならず、海外のラグビーファンも注目している。 昨年は、JAPAN XV(ジャパンフィフティーン)に連勝。今季も、95年のワールドカップでオールブラックス初出場を果たし、オールブラックスとして70テストに出場、967得点を稼ぎ出した、アンドリュー・マーテンズなど、ラグビー界を席巻したスタープレーヤーと、今も、現役で活躍中の選手がコンバインドした、ラグビー王国、ニュージーランドの歴史と伝統を語り継ぐに相応しい強力なチーム。